豊かな森と水源に恵まれた和歌山県。この森でひっそりと暮らす森の宝石"粘菌"と、パイル織物の産地"和歌山県"伝統のものづくりが出逢い、生まれた国産のぬいぐるみ「粘菌の森」。この粘菌の森は、こだわりのファー素材「クラフトファー」を使用し、職人さんたちの手仕事により一体ずつ丁寧に作られ、手のひらより少し大きいぐらいのサイズ感。一緒におでかけもしやすい大きさです。柄がある粘菌は、お尻におもりを入れることでひとりで座れるようなっています。粘菌のモチーフがきらりと光るパッケージに、粘菌の説明リーフレットとカードをセットになっており、粘菌たちを包む緩衝材は、天然の松の木でできているので、箱を開けるとふわりと木の香りが漂います。こちらは、芸術的な網目を作ることに命をかけるアーティスト。森はキャンバスと語る「ヘビヌカホコリ」のぬいぐるみ。ヘビヌカホコリにはマグネットが入っているので、たくさんのヘビヌカホコリを繋げることも可能です。粘菌カードを集めても良し、粘菌たちと写真を撮ったり飾ったり楽しみ方はあなた次第!