千値練からスタートしたアクションフィギュアシリーズ『Fighting Armor ファイティングアーマー』。シリーズオリジナルアレンジで、トニー・スタークが対ハルク用に開発した大型アーマー「ハルクバスター」が限定ブラックカラーで再ラインナップです。全高約26センチとシリーズ最大級のボリュームとなったボディは、ブラックとゴールドで全身を彩色。各部リアクターはクリアパーツを採用するなど、外部・内部ともにこだわり表現。内部フレーム、関節等にダイキャストパーツをふんだんに使用することで、ズッシリとした重量感と堅牢で安定感のある可動を実現。さらに巨大な拳は全指可動までと、至れり尽くせり。胸部ハッチを展開することで、内部に収納されたアイアンマン(取り外し不可)が確認可能です。