新たな視点で「原点」を描いた、映画『シン・仮面ライダー』。その主人公・本郷猛が変身する「仮面ライダー」を、プライム1スタジオが1/4スケールでスタチュー化します。庵野秀明監督やデザイナー前田真宏氏らの想いが結実したその姿を、ブリッツウェイと共に開発、劇中さながらのディテールとギミックを盛り込みました。クラッシャーの角度、Oシグナルの透明度、SHOCKERのエンブレムなど、元来、第1バッタオーグとして生まれた異形の仮面をイメージ通りに造型。複眼が美しいCアイにはLEDを内蔵し、ハチオーグ戦などで見せた発光状態の再現も。また、赤いマフラーはポリストーン製とファブリック製の2種を用意し、お好みの形状・質感でのディスプレイが可能です。風合いに富んだロングコートを脱ぐと、徹底的に作り込まれた防護服があらわに。傷だらけのコンバーターラング、黒革の鈍い光沢を放つ四肢、金属の質感が際立つベルト。サイクロン号と変身ベルト「タイフーン」をモチーフにした特製ベースとともに、卓越したデザインワークをプレミアムな造型でお届けします。