ハズブロが展開する、マーベルキャラのアクションフィギュアシリーズ「マーベルレジェンド」。6インチを中心にラインナップし、特に可動に特化させながらも、そのスタイルなどの再限度も十分で、マーベルファンの信頼を獲得しています。
『死霊のはらわた』をはじめ、トビー・マグワイア版『スパイダーマン』でメガホンを握ったサム・ライミ。彼が監督を務め、MCUファンのみならずホラーファンも虜にした映画『Doctor Strange in the Multiverse of Madness』から、スカーレット・ウィッチがラインナップです。劇中のワンダの姿を、全高約15センチ、約25箇所可動のアクションフィギュアとして立体化。アクセサリーとしてダークホールド、両腕に取り付けられる魔術のエフェクトパーツが付属。