山崎貴監督が手掛けた日本映画の傑作『ジュブナイル』より、未来からやってきたロボット「テトラ」が、エクスプラスからフィギュア化です。映画撮影当時に実際に使用されたプロップをスキャンし、原型データとして活用。劇中で見せた印象的なフォルムやディテール、そしてテトラならではの愛らしさや存在感を大切にしながら、可能な限り忠実な立体化を目指して製作。サイズは全高は約18センチで、コレクションしやすいサイズ感でありながら、しっかりとした存在感も兼ね備えています。また、テトラ本体には瞼パーツの可動、左右の指パーツにも可動域を設けるなど、シンプルながらも表情や仕草に変化をつけることができ、劇中を思わせる雰囲気が楽しめます。