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【日本語版アメコミ】スーパーマン:アップ・イン・ザ・スカイ  

エイリアンに誘拐された少女の運命は!?世界に希望の灯をともすため、マン・オブ・スティール(鋼の男)がやってくる!
謎のエイリアンによって、地球人の少女が誘拐された!"マン・オブ・スティール"ことスーパーマンは、少女を救出すべく宇宙を捜索する。旅の途中で彼が出会った、思わぬ助っ人とは?そして、守護者スーパーマンが不在となったメトロポリスに迫る、不穏な影の正体とは!?2025年の話題映画『スーパーマン』と併せて楽しめる、日本語版コミックが登場!

予約価格:
¥3,630
132 ポイント獲得
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入荷時期:
2025年06月

【日本語版アメコミ】ベスト・オブ・アベンジャーズ  

アベンジャーズの誕生と歴史に迫る、アメコミファン必読の一冊!
今や世界的に高い人気と知名度を誇るアベンジャーズ。アイアンマンをはじめとする、スーパーヒーローたちで結成されたドリームチームはいかにして誕生し、活躍してきたのか。1963年に初登場を飾った『アベンジャーズ』#1、X-MENとの激闘を描く『アベンジャーズ』#53、レッド・ローニンという名の巨大ロボットとの対決を繰り広げる『アベンジャーズ』#198と『アベンジャーズ』#199、もう一つの最強ヒーロー・チームと衝突する『アベンジャーズ/スクワドロン・スプリーム』と、豪華5編を収録した日本オリジナル編集版!
■収録作品: 『Avengers』#1、『Avengers』#53、『Avengers』#198、『Avengers』#199、『AVENGERS/SQUADRON SUPREME '98』#1
【著】スタン・リー 他[作] / ジャック・カービー 他[画]
●スタン・リー[作]……コミックス・ライター、原作者。様々なキャラクターの原作を手掛け、業界に変革をもたらした。
●ジャック・カービー[画]……1917年生まれ。コミックアーティスト。クリエイターのジョー・サイモンと共にキャプテン・アメリカを生み出す。

販売価格:
¥2,970
54 ポイント獲得
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残り1点

【日本語版アメコミ】X-MEN Vol.1:栄華  

X-MENサーガ新章開幕!躍進するミュータントたちの成長譚。
サイクロップス、マーベルガール、サンファイア、ローグ、ローラ、シンク、そしてポラリスの7名によるX-MEN。彼らは、今日も続々と地球に迫る脅威から人類を守り、人々への奉仕活動に努めていた。しかし、ハイ・エボリューショナリーの襲来、ミュータントを敵視する者の暗躍などにより、X-MENは休む間もなく、それらの対応にも迫られる事態に…。はたして、彼らはミュータントの威信にかけて、次なる敵との戦いに打ち勝てるのか? ジェリー・ダガンが手掛ける、X-MENサーガ新章がここから始まる!個々に葛藤を抱えたまま、度重なる敵襲に対処するX-MEN。それでも彼らは、ミュータントと人類の共存のために今日も突き進む!
■収録作品: 『X-Men (2021)』#1-6
【著】ジェリー・ダガン[作]/ ペペ・ララス[画]
●ジェリー・ダガン[作]……ライター、映画監督。主な代表作に『デッドプール』シリーズ(vol.1~8)、『インフィニティ・ワープス』などがある。
●ペペ・ララス[画]……スペイン出身のアーティスト。『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』や、『マイティ・ソー:シーズンワン』などの作品(いずれも小社刊)を手掛けている。
●高木 亮[訳]……翻訳家。主な訳書に『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』や『インフェルノ』などがある。

販売価格:
¥3,300
60 ポイント獲得
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残り1点

【日本語版アメコミ】ジャスティス・リーグ:インカーネイト  

多元宇宙を守るジャスティス・インカーネイトが、新たな危機に立ち向かう! 大イベント『ダーククライシス』へと続く必読の書!
邪神ダークサイドに手ひどくやられたアース23のスーパーマンは、世界の破滅を防ぐために、さまざまな次元からヒーローを集めて戦いに臨む。しかし「フラッシュポイント」の世界のバットマン、アース0の中国のフラッシュ、アース26のキャプテン・キャロット、そしてアース8の新ヒーロードクター・マルチバースが直面した最大の脅威は…仲間であるはずの、お互いであった!? 再編されたチームを待ち受ける闇の勢力と死の危険。戦いに勝っても、本当の意味での勝利はほど遠い。 なぜなら真の"クライシス"はまだ到来していないのだから!最高峰のクリエイター陣が描く、DCの新たな多元宇宙を目撃せよ!
■収録作品: 『Justice League Incarnate』#1-5
【著】ジョシュア・ウィリアムソン他[作]/ アンドレイ・ブレッサン[画]
●ジョシュア・ウィリアムソン[作]……『インフィニット・フロンティア』『フラッシュ:イヤーワン』(いずれも小社刊)などを担当して、DCコミックスの屋台骨を担うライター。
●アンドレイ・ブレッサン[画]……『バースライト』『ダークライド』といったイメージ・コミックスのオリジナル作品でジョシュア・ウィリアムソンとコンビを組むアーティスト。
●中沢 俊介[訳]…… 翻訳家、ライター。主な訳書に『ブルービートル:青い衝撃』『バットマン』シリーズ(ともに小社刊)などがある。

販売価格:
¥3,190
58 ポイント獲得
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残り1点

【日本語版アメコミ】X・ライブズ・オブ・ウルヴァリン / X・デス・オブ・ウルヴァリン  

ウルヴァリン、全身全霊を懸けた決死の救出作戦に挑む……!
永く険しい人生を歩んできたウルヴァリンは、プロフェッサーX指揮の下、とある危険な闘いに身を投じる。それは、クラコアの存亡に関わるプロフェッサーXの命を、彼に恨みを持つ強敵オメガ・レッドから守るという、極めて重要なものだった。数多の時間軸を駆け巡り、敵との死闘を繰り広げるウルヴァリンだが、思わぬ刺客もあらわれ、事態はさらに過酷さを増していく。そして裏では、クラコアから追放された危険分子のモイラが逃走を続けるが……。はたして、ミュータント同士の壮絶な闘いの行方は?波乱を呼ぶX-MENサーガ新章が幕を開ける!
■収録作品: 『X LIVES OF WOLVERINE』#1-5、『X DEATHS OF WOLVERINE』#1-5
【著】ベンジャミン・パーシー[作]/ジョシュア・カッサーラ[画]
●ベンジャミン・パーシー[作]……本業はSF・ホラー・サスペンス系の作家。デビュー作『森の奥へ』が邦訳されている。コミックとしては『ティーン・タイタンズ:ダミアン・ノウズ・ベスト』などがある。
●ジョシュア・カッサーラ[画]……アーティスト。ベンジャミン・パーシーとともに『Xフォース』誌を担当。他の代表作に『ファルコン』、『シークレット・エンパイア』などがある。
●高木 亮 [訳] ……翻訳家。主な訳書に『ハウス・オブ・X/ パワーズ・オブ・X』や『インフェルノ』などがある。

販売価格:
¥4,620
84 ポイント獲得
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残り1点

【日本語版アメコミ】バットマン:フィアー・ステート  

ゴッサムシティはさらなる恐怖の境地に――
前編『カワードリー・ロット』から待望の続編が登場!市長の認可を得て作り出された次世代ヒーロー計画、その名も「マジストレイト」はゴッサムシティを救う新たな希望として導入された。しかしすべてはスケアクロウの陰謀によって仕組まれたものだった!次々と襲い掛かる恐怖に街は崩壊寸前に陥り、バットマンや仲間たちは窮地に追い込まれていく。スケアクロウVS.バットマン――さらなる恐怖の境地の果てに勝利するのは誰だ!?
■収録作品: 『Batman』#112-117
【著】ジェームズ・タイノンIV[作]/ホルヘ・ヒメネス[画]
●ジェームズ・タイノンIV[作]……ライター。代表作として、DCユニバース版『ジャスティス・リーグ』や『バットマン/ミュータント タートルズ』などがある。
●ホルヘ・ヒメネス[画]……アーティスト。代表作として、DCユニバース版『ジャスティス・リーグ』、『スーパーサンズ』などを手がけている。
●中沢 俊介 [訳] ……翻訳家、ライター。主な訳書に『ブルービートル:青い衝撃』、『バットマン』シリーズなどがある。

販売価格:
¥2,970
54 ポイント獲得
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残り1点

【日本語版アメコミ】サンダーボルツ  

ならず者集団「サンダーボルツ」の初期エピソードと、元ウィンター・ソルジャーであるバッキー・バーンズがメインのストーリーラインを収録した、日本独自の単行本が登場!
バッキー・バーンズは、とある使命のために世界中を旅していた。彼が接触したのは、ホワイト・ウィドウことエレーナ・ベロワ、レッド・ガーディアンことアレクセイ、さらにはシャン・チーにU.S.エージェントと、クセ者ぞろい…。はたしてバッキーの目的とはなんなのか!?

予約価格:
¥3,300
入荷時期:
2025年04月

【日本語版アメコミ】タイタンズ:アウト・オブ・ザ・シャドウズ  

ナイトウィング(ディック・グレイソン/初代ロビン)を中心とした若手ヒーローチーム「タイタンズ」がDCユニバースを変える!
DCユニバースが震撼した出来事「ダーク・クライシス」を経て、世界は大きく変わった。ジャスティス・リーグ不在の世界を守るため、ナイトウィングは10代の頃からの盟友たちと共に「タイタンズ」として活動を開始する。ところが、チームメイトであるフラッシュが死体となって発見される事件が発生する。タイタンズの面々はこの事件を解決し、平和を取り戻すことができるのか!?

予約価格:
¥2,970
入荷時期:
2025年04月

【日本語版アメコミ】デーモン・ウォーズ  

日本人アーティスト「桃桃子」氏によるマーベル・ユニバース再構築。妖怪たちが暮らす"異界"で「シビル・ウォー」が勃発!?
鬼の血を引く少女・まり子が迷い込んだ"異界"──そこは意思を宿して動く鎧、隼の仮面と翼を身に着けた天狗、豹のごとき獣人、飢えた魔物が存在する別世界であった。彼女は、二派に分裂した妖怪同士の抗争に巻き込まれる。鉄の侍と青い籠手の獅子が激突するとき、内戦の緊張は極限に達し、妖怪の世界と人間の世界が危機に瀕する!果たしてまり子の運命は?そして、彼女がうちに秘めた恐るべき能力とは!?
■収録作品: 『Demon Wars: The Iron Samurai (2022)』#1、『Demon Wars: Shield of Justice (2022)』#1、『Demon Wars: Down in Flames (2023) #1』、『Demon Wars: Scarlet Sin (2023)』#1
【著】桃桃子[作・画]
●桃桃子 [作・画] ……日本在住のアーティスト。水彩絵の具と色鉛筆を用いた独自の作風が高く評価され、世界中にファンを持つ。
●中沢 俊介 [訳] ……翻訳家。主な訳書に『ジャスティス・リーグ・インカーネイト』『バットマン』シリーズなどがある。
(C) 2024 MARVEL

予約価格:
¥2,970
入荷時期:
確認中

【日本語版アメコミ】マイルス・モラレス:ブリング・オン・ザ・バッドガイズ  

"もうひとりのスパイダーマン"マイルス・モラレス。ヴィランにさらわれた彼を救うため、意外な人物が動き出す!?
マイルスが謎のヴィランに襲撃され、そのまま誘拐されてしまった。行方不明となった息子の身を案じて、元S.H.I.E.L.D.の工作員であるマイルスの父ジェファーソンが立ち上がる。彼に対し、マイルスの捜索に協力することを申し出た意外な人物とは? そしてスパイダーマンの能力を持つマイルスをいとも簡単に拘束した、敵の正体と目的とは!?本編に加え、クールな女性ヒーロー「スターリング」のオリジンストーリーも収録した、シリーズ待望の第二弾!
■収録作品: 『MILES MORALES: SPIDER-MAN』#7-10、『FREE COMIC BOOK DAY 2019 (SPIDER-MAN/VENOM) 』#1
【著】サラディン・アーメッド他[作]/ ハビエル・ガロン他[画]
●サラディン・アーメッド[作]……コミックライター/小説家。マーベルでのデビュー作『ブラックボルト』誌で2018年のアイズナー賞を受賞。
●ハビエル・ガロン[画]……スペイン出身のアーティスト。マーベルでは『アベンジャーズ』『スパイダーマン』『X-MEN』など数々の人気作品に携わっている。
●吉川 悠[訳]……翻訳家、ライター。アメコミ関連の執筆を行いながら翻訳を手がける。訳書に『インビンシブル・アイアンマン:アイアンハート2/リリの選択』『キャプテン・アメリカ:トゥルース』などがある。
(C) 2024 MARVEL

予約価格:
¥2,750
入荷時期:
確認中

【日本語版アメコミ】ダーク・クライシス・オン・インフィニット・アース  

ジャスティス・リーグが死に……ダーク・クライシスが始まる!
スーパーマン、バットマン、ワンダーウーマンをはじめとするジャスティス・リーグの面々は死んだ。ナイトウィング(ディック・グレイソン/初代ロビン)、スーパーマン(ジョン・ケント)ら残されたヒーローたちは、恐るべきヴィランたちの脅威から世界を守らなくてはならない。彼らは偉大なる先駆者の影から脱して、新たなるジャスティス・リーグを結成できるのか?すべてを破滅させる大いなる闇が襲来した時、DCコミックス史上最大規模のクライシスが始まる!若きヒーローたちはジャスティス・リーグの遺志を継ぎ、世界を守ることができるのか!?
■収録作品: 『Justice League』#75、『Dark Crisis on Infinite Earths』#0-7
【著】ジョシュア・ウィリアムソン[作]/ ダニエル・サンペレ他[画]
●ジョシュア・ウィリアムソン[作]……『インフィニット・フロンティア』『フラッシュ:イヤーワン』などを担当して、DCコミックスの屋台骨を担うライター。
●ダニエル・サンペレ[画]……『スーサイド・スクワッド』『アクアマン』『ジャスティス・リーグ』など、数々の人気作品に携わっているアーティスト。
●中沢 俊介 [訳] ……翻訳家。主な訳書に『ジャスティス・リーグ・インカーネイト』『バットマン』シリーズなどがある。
© &™ DC.

予約価格:
¥4,950
入荷時期:
確認中

【日本語版アメコミ】バットマン ワン・バッド・デイ  

運命を狂わせる「最悪の1日(ワン・バッド・デイ)」が始まる……
バットマンの主要なヴィランに焦点を当てたシリーズ『Batman One Bad Day』。『ロールシャッハ』『ヒーローズ・イン・クライシス』『バットマン:キリング・タイム』のトム・キング、『ハーレイ・クイン:ガールズ・レボリューション』や『ダブル・トラブル』シリーズのマリコ・タマキ、2013年公開の映画『それでも夜は明ける』の脚本家ジョン・リドリーといった人気ライターが、リドラー、トゥーフェイス、ペンギンという大物ヴィランの物語を描く。
■収録作品: 『BATMAN - ONE BAD DAY: THE RIDDLER』#1、『BATMAN - ONE BAD DAY: TWO-FACE』#1、『BATMAN - ONE BAD DAY: PENGUIN』#1
【著】ゼブ・ウェルズ 他[作] / ジョン・ロミータJr. 他[画]

販売価格:
¥3,630

【日本語版アメコミ】スパイダーマン ニュー・シニスター  

すべてを失ったピーター・パーカーの前に恐るべきヴィランが立ちはだかる……その名もシニスター・アダプトイド!
スパイダーマンの宿敵ヴィラン軍団「シニスター・シックス」こと、ドクター・オクトパス、エレクトロ、ヴァルチャー、クレイブン・ザ・ハンター、ミステリオ、サンドマン。彼らの力を併せ持つ最強のヴィラン、シニスター・アダプトイドがピーター・パーカーに襲いかかる!孤立無援のスパイディに勝ち目はあるのか!?そして、背後で糸を引く者の正体は?
■収録作品: 『Amazing Spider-Man』2022 #6-8
【著】ゼブ・ウェルズ 他[作] / ジョン・ロミータJr. 他[画]
●ゼブ・ウェルズ[作]……ライター。コミックでは『スパイダーマン』や『ヴェノム』シリーズの脚本を手がけているほか、ストップモーションアニメの監督/脚本家としても知られる。
●ジョン・ロミータJr.[画]……1956年生まれのアーティスト。『アイアンマン』や『キック・アス』など、数々の話題作を手がけている。

販売価格:
¥2,970

【日本語版アートブック/完全限定】MCU マーベル・シネマティック・ユニバース 公式 タイムラインガイド  

MCUを読み解くための、全ての知識がここにある。
宇宙の誕生から、全宇宙を震撼させたスナップ、さらにその先の出来事まで── アイアンマン・アーマーの進化、6つのインフィニティ・ストーンを捜し求める冒険、アベンジャーズの勝利と悲劇……物語は拡張し、さらに続いていく。映画史上最も広大かつ偉大なユニバースを余すことなく味わい尽くすための、究極のガイドブックとして完成!マーベルスタジオ社長にしてMCUのプロデューサーであるケヴィン・ファイギによる序文も収録!マーベル・シネマティック・ユニバースで起こった出来事の時系列、各キャラクターとの関係性まで網羅した唯一無二のガイド本が登場。
※こちらのアートブックは3000部限定で、増刷はありません。
【著】アンソニー・ブレズニカン、エイミー・ラトクリフ、レベッカ・セオドア゠ヴァション
【訳】小林響子、権田アスカ、大木哲
【監修】傭兵ペンギン

【著者略歴】
●アンソニー・ブレズニカン[著]…ポップカルチャーに精通するライター。本書以外に『Star Wars Icons: Darth Vader』などで執筆している。
●エイミー・ラトクリフ[著]……ライター。マーベル作品や『スター・ウォーズ』を研究し、『Star Wars Encyclopedia』『The Art of Star Wars』などにも参加している。
●レベッカ・セオドア゠ヴァション[著]……ニューヨークを拠点に、映画やTVシリーズの批評を展開するジャーナリスト。
●小林響子[訳]……編集者、翻訳者。『スパイダーマン・キャラクター事典』などを翻訳している。
●権田アスカ[訳]……ライター、翻訳者。翻訳者として『スパイダーマン・キャラクター事典』『スパイダーパンク:バトル・オブ・ザ・バンド』などを担当している。
●大木哲[訳]……ライター、翻訳者。『マーベル・スタジオ・ビジュアル・ディクショナリー』などを翻訳している。
●傭兵ペンギン[監修]……ライター、翻訳者。『ストーリー・オブ・マーベル・スタジオ』の翻訳監修も担当している。

販売価格:
¥11,000

【日本語版アメコミ】X-Men vol. 2 - 徒花 あだばな -   

地球で活動を始めたX-MENに、さらなる試練と脅威が訪れる…!
自身の死を世間に知られたサイクロップスは、己の復活を隠すため"キャプテン・クラコア"として活動を開始した。 そうした状況のなか、反ミュータント組織「オーキス」のドクター・ステーシスは、復活の秘術を持つミュータントを根絶しようと、X-MENに強力な刺客を送り付ける。両者の戦いを経て、やがて明らかになるドクター・ステーシスの正体とは…!?  X-MENとオーキスの争いが激化する、新シリーズ第2巻!
※タイトルが「X-Men by Gerry Duggan Vol. 2」から変更となりました。
■収録作品: 『X-MEN (2021)』#7-12
【著】ジェリー・ダガン[作]/ ペペ・ララス、ハビエル・ピナ[画]
●ジェリー・ダガン[作]……ライター、映画監督。主な代表作に『デッドプール』シリーズ(vol.1~8)、『インフィニティ・ワープス』などがある。
●ペペ・ララス[画]……スペイン出身のアーティスト。『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』や、『マイティ・ソー:シーズンワン』などの作品を手掛けている。
●ハビエル・ピナ[画]……アーティスト。『キャプテン・アメリカ:スティーブ・ロジャース』や、『ライズ・オブ・ザ・ブラックパンサー』などが主な代表作として挙げられる。
●高木 亮[訳]……翻訳家。主な訳書に『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』や『X-Men Vol.1:栄華』などがある。

販売価格:
¥3,300

【BATMAN DAY 特典ステッカー付/日本語版アメコミ】バットマン:フェイルセーフ  

気鋭のクリエイターによる、バットマンの新時代が幕を開ける!
バットマンはこれまで、あらゆる種類の犯罪者や怪物、ヴィランと戦ってきた。しかしロボット「フェイルセーフ」によってダークナイトは追い込まれる。戦闘力でも知略でもダークナイトを上回る圧倒的な敵と、ブルース・ウェインの暗い過去に秘められた関係とは…?スーパースター級のライターであるチップ・ズダースキーと、気鋭のアーティストであるホルヘ・ヒメネスが贈る、バットマン新時代の幕開けを見逃すべからず!
■収録作品: 『BATMAN』#125-130
【著】チップ・ズダースキー[作]/ ホルヘ・ヒメネス他[画]
●チップ・ズダースキー[作]……カナダ生まれのライター兼アーティスト。『スペクタキュラー・スパイダーマン:イントゥ・ザ・トワイライト』『スパイダーマン:ライフストーリー』などの作品で知られる。
●ホルヘ・ヒメネス[画]……DCユニバース版『ジャスティス・リーグ』『スーパーサンズ』(ともに小社刊)などを手がけたアーティスト。
●中沢 俊介[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『ブルービートル:青い衝撃』『バットマン』シリーズなどがある。

販売価格:
¥3,520

【日本語版アメコミ】ピーター・パーカー&マイルス・モラレス スパイダーメン:ダブル・トラブル  

大人気作家マリコ・タマキとアーティストのグリヒルが描く「ダブル・トラブル」シリーズがスパイダーマン×スパイダーマンで登場!
魔法の缶に閉じ込められたスパイダーマンことマイルス・モラレスが行き着いた先は、なんとヴィランだけが集まる情報収拾会"ヴィランコン"!もちろんそこにはスパイダーマンを憎むヴィランでいっぱいだ! 絶体絶命のマイルスのもとにもう一人のスパイダーマン、ピーター・パーカーが救出に向かうが、ヴィラン最強のラスボス、サノスがふたりの前に立ちはだかる…。ヒーロー?友達?それとも相棒?ふたりのスパイダーマンが繰り広げる痛快コメディ!
■収録作品: 『Peter Parker & Miles Morales: Spider-Men Double Trouble 』#1-4、『Spider-Man &Venom: Double Trouble 』#1
【著】マリコ・タマキ、ビタ・アヤラ[作]/ グリヒル[画]
●マリコ・タマキ[作]……カナダ出身のライター。彼女の作品は各方面で高い評価を得ており、2019年に発表した『ローラ・ディーン・キープス・ブレーキング・アップ・ウィズ・ミー』でアイズナー賞を受賞している。
●ビタ・アヤラ[作]……ニューヨークを拠点とするコミックス・ライター。作品に『ニューミュータンツ』『X・オブ・ソーズ』『モービウス』などがある。
●グリヒル[画]……作画担当のササキと彩色担当のカワノで構成される日本のイラストレーターユニット。DCで『スーパーマン・スマッシュ・ザ・クラン』、マーベルにて『パワーパック』『グウェンプール』『ソー&ロキ:ダブル・トラブル』などを手がけている。
●権田アスカ[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『シルク』『スパイダーパンク:バトル・オブ・ザ・バンド』シリーズなどがある。

販売価格:
¥2,640

【日本語版アメコミ】スパイダーマン:ワールド・ウィズアウト・ラブ  

家族、友人、ヒーロー仲間……すべてを失ったピーター・パーカー。彼の身に何があったのか!?
スパイダーマンことピーター・パーカーは孤独に打ちひしがれていた。アベンジャーズ、ファンタスティック・フォー、メイ・パーカー、そしてMJといった大切な人々と仲たがいし、距離を置かれているからだ。孤独を抱えながら借金を背負い、仕事もなく、職探しに奔走する日々を送るピーター。そんな彼に、あの大物ヴィランが忍び寄る…。 果たして"あなたの親愛なる隣人"の身に何が起こったのか?人気ライター&アーティストが贈る、スパイダーマン新時代の幕開けを見逃すな!
■収録作品: 『Amazing Spider-Man (2022)』#1-5
【著】ゼブ・ウェルズ[作]/ ジョン・ロミータJr.[画]
●ゼブ・ウェルズ[作]……ライター。コミックでは『スパイダーマン』や『ヴェノム』シリーズの脚本を手がけているほか、ストップモーションアニメの監督、脚本家としても知られる。
●ジョン・ロミータJr.[画]……1956年生まれのアーティスト。『アイアンマン』や『キック・アス』など、数々の話題作を手がけている。
●光岡 三ツ子[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『スパイダーグウェン』シリーズ、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ:プレリュード』『ドクター・ストレンジ:プレリュード』などがある。

販売価格:
¥2,860

【日本語版アメコミ】ジョーカー:ストーリー&アートブック  

豪華クリエイター陣によるジョーカー作品を集めた、珠玉の短編集。
DCコミックスが生んだ、凶悪ヴィランのジョーカー。世界中で人気を誇る悪のカリスマの生誕80周年を祝い、才気溢れるアーティスト陣が彼の新たな物語を描き出す―。恐ろしい皮肉に満ちたエピソード「Scars」や、ジョーカーと一人ぼっちの少年の奇妙な交流を描いた「Birthday Bugs」など10編のショートストーリーに加え、バリアントカバー集『The Joker Uncovered』を合わせた日本オリジナル編集のアンソロジーがついに登場!
■収録作品: 『The Joker 80th Anniversary 100-Page Super Spectacular (2020) 』#1、『The Joker: Uncovered (2023) 』#1
【著】ポール・ディニ他[作]/ グレッグ・カプロ他 [画]
●ポール・ディニ他[作]……プロデューサー兼脚本家。エミー賞受賞作など、数々のDCコミックスのアニメ作品を手掛けるほか、学生時代にジョージ・ルーカスの下で『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』の脚本を担当した経験がある。
●グレッグ・カプロ他[画]……ニュー52版『バットマン』シリーズや『スポーン』などのコミック、メタル・バンドのCDジャケットまで幅広く手がけているアーティスト。
●高木 亮[訳]……翻訳家。主な訳書に『ゴッサム・セントラル:真実と欺瞞と』や『バットマン:キリング・タイム』などがある。

販売価格:
¥2,970

【日本語版アメコミ】ジョーカー・プレゼンツ:パズルボックス  

この世で最も“信頼できない語り手”ジョーカーが仕掛ける、奇妙で危険な謎解きゲームが幕を開ける!
ある夜のこと。バットマンの宿敵、リドラーが遺体で発見された。事件を捜査するゴッサム市警だったが、容疑者である悪党たちは警察に協力する気などさらさらなく、一斉に口をつぐむ。そんななか、ただ一人「証言してもいい」という者が現れた。この世で最も"信頼できない語り手"…ジョーカーだ。バットマンとゴッサム市警は彼の真意を見抜き、真実にたどり着くことができるのか? 容疑者は16人の悪党たち。リドラーを殺したのは誰だ!?
■収録作品: 『The Joker Presents: A Puzzlebox』#1-7
【著】マシュー・ローゼンバーグ[作]/ ヘスス・メリノ[画]
●マシュー・ローゼンバーグ[作]……ライター。『バットマン』『ジョーカー』『ワイルドキャッツ』など、多くの人気作品に携わっている。
●ヘスス・メリノ[画]……スペイン出身のアーティスト。2011年にローンチされた『スーパーマン』シリーズのアーティストとして知られる。
●吉川 悠[訳]……翻訳家、ライター。アメコミ関連の執筆を行いながら翻訳を手がける。訳書に『スーパーマン:サン・オブ・カル゠エル』シリーズ、『デッドプール VS. ウルヴァリン』などがある。

販売価格:
¥3,850

【日本語版アメコミ】スパイダーマン/スパイダーグウェン :シッティング・イン・ア・ツリー  

マイルス・モラレスとグウェン・ステイシーがチーム・アップ!これはドキドキ!
マイルス・モラレスの父親、ジェファーソンが行方不明になった。彼を見つけ出すため、マイルスはS.H.I.E.L.D.の協力を得て、別次元を捜索することになる。たどり着いた別次元のアースで、いきなりヴィランと戦闘になったマイルス。 慣れない敵を相手に苦戦する彼の前に颯爽と現れたのは…スパイダーウーマンこと、グウェン・ステイシーだった!
■収録作品: 『Spider-Man (2016)』#12-14,『Spider-Gwen (2015B)』#16-18
【著】ブライアン・マイケル・ベンディス、ジェイソン・ラトゥーア[作]/ サラ・ピチェッリ、ロビー・ロドリゲス[画]
●ブライアン・マイケル・ベンディス[作]……『アルティメット・スパイダーマン』『ニュー・アベンジャーズ』『シークレット・ウォーズ』などの人気タイトルを手がける売れっ子ライター。
●サラ・ピチェッリ[画]……2011年に『アルティメット・スパイダーマン』のメインアーティストを務め、同年イーグル賞を受賞したアーティスト。近年は『スカーレット・ウィッチ』などを手がけている。
●光岡 三ツ子[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『スパイダーグウェン』シリーズ、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ:プレリュード』『ドクター・ストレンジ:プレリュード』などがある。 

販売価格:
¥2,860

【日本語版アメコミ】バットマン&ジョーカー:デッドリー・デュオ  

ジョーカーとバットマンが共闘!超危険なチームアップが誕生!
ゴッサムシティで残虐な事件が相次いでいた。人間の生首を集めて徘徊する怪物に、街は恐怖でパニック寸前。 誰もがその怪物をジョーカーだと思い込んだが、ジョーカー自身も恋人のハーレイ・クインを誘拐され、その犯人を追っていた。そして魔の手はバットマンの身近な者にも襲い掛かる。消息を絶っていた市警本部長ジム・ゴードンの身体の一部が彼のもとに送られてきたのだ。はたして闇の騎士と犯罪界の道化師の危険なタッグが明らかにする事件の真相とは?
■収録作品: 『Batman & the Joker: The Deadly Duo』#1-7
【著】マーク・シルベストリ[作・画]
●マーク・シルベストリ[作・画]……1980年代に『X-MEN VS. アベンジャーズ』などを担当して人気を博し、1990年代にイメージ・コミックスの立ち上げに参画して、一世を風靡する。共同考案した『ウィッチブレイド』は2006年に日本でアニメ化された。
●中沢 俊介[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『インフィニット・フロンティア』『バットマン』シリーズなどがある。

販売価格:
¥4,180

【日本語版アメコミ】ベスト・オブ・ヴェノム  

ヴェノム初登場エピソードも収録した、スパイダーマンシリーズ最大のダークヒーロー、ヴェノムの選りすぐりのストーリーをまとめたベスト版が登場!
エイリアン共生体シンビオートと記者のエディ・ブロックはともにスパイダーマンを憎むものとして結びついて誕生した……そう俺たちはヴェノム!スパイダーマンの憎しみが強いほど彼らは強くなり、シンビオートはエディの力を最大限にまで引き上げる。互いに最強のパートナーを手に入れ、2倍の力を得たヴェノムに弱点はあるのか!?スパイダーマンシリーズ最大のダークヒーロー、選りすぐりのストーリーをまとめた人気のベスト版シリーズ!
■収録作品: 『Amazing Spider-Man (1963-1998) #300』、『Amazing Spider-Man (1963-1998) #375』、『Marvel Comics Presents #117』
【著】デイビッド・ミシェリーニ他[作]/ トッド・マクファーレン他[画]
●デイビッド・ミケライニー[作]……70年代後半にマーベル・コミックで頭角を現したアメリカ人コミックライター。『アメイジング・スパイダーマン』、『スパイダーマン』シリーズを主に担当した後、アクション・コミックス『スーパーマン』などDCコミックスも担当。
●トッド・マクファーレン[画]……アーティスト、ライター、プロデューサー。『インクレディブル・ハルク』『アメイジング・スパイダーマン』などを手掛けた。コミック出版社であるイメージ・コミックスを共同設立し、自身のコミックタイトル『スポーン』を立ち上げた。他にもフィギュアメーカーのマクファーレントイズを設立し多岐にわたって活躍。
●石川 裕人[訳]……翻訳家。1993年よりアメコミの邦訳に関わり、数多くの作品の翻訳・プロデュースを手がけている。 

販売価格:
¥2,970

【日本語版アメコミ】バットマン:ビヨンド・ザ・ホワイトナイト  

資産、地位、信頼、全てを失ってしまったブルース・ウェイン。はたして、ゴッサムに真の秩序をもたらすのは誰なのか?バットマンの暗部に迫る、「ホワイトナイト」シリーズ待望の続編!ジョーカーとの騒動による影響で、バットマンは一族の秘密を暴かれ、かつての地位も財産も全て奪われてしまった。ゴッサム・シティでは、元不良少年のテリーが、ブルース・ウェインの資産を手にしたパワーズ・ウェイン社からバットスーツを盗み、新たなバットマンとして活動を始めているが…。はたして、混沌とした街に、本当の意味での救世主(ホワイトナイト)は現れるのか?バットマンの真価が改めて問われようとしている!
■収録作品: 『Beyond the White Knight #1-8; Batman: White Knight Presents: Red Hood』#1-2
【著】ショーン・マーフィー[作・画]
●ショーン・マーフィー[作・画]……アメリカ出身のアーティスト。『アメリカン・ヴァンパイア』シリーズや、リック・リメンダーとの共作である『トーキョー・ゴースト』(小社刊)などを手掛ける。
●秋友 克也[訳]……翻訳家。代表作に『バットマン:エゴ』や、『フラッシュポイント・ビヨンド』などがある(いずれも小社刊)

販売価格:
¥3,850

【日本語版アメコミ】ベスト・オブ・デッドプール  

アメコミ界随一の人気者!デッドプールのベストセレクション!
1991年、マーベル・コミックスのタイトル『ニューミュータンツ』に、1人の暗殺者が登場した。その男の名はデッドプール。その時、彼がマーベルで1、2を争うほどの知名度を誇る人気者になるということを、誰が予想しただろうか……。誰もが知るアメコミ界のスーパースターにして、常軌を逸した戦闘能力とユーモアセンスを誇る、おちゃめなナイス(?)ガイ。デッドプールことウェイド・ウィルソンの歴史をたどるベストセレクションが、読者の熱いリクエストにお応えしてついに登場!
■収録作品: 『New Mutants』#98、『X-Force』#15、『Deadpool』#11、『Deadpool/GLI』
【著】ロブ・ライフェルド[作][画]
●ロブ・ライフェルド[作][画]……クリエイター。1990年代のコミック革命における主導者の1人。『ニューミュータンツ』誌を『X-フォース』誌へと変貌させたことで知られる。
●石川 裕人 [訳] ……翻訳家。1993年よりアメコミの邦訳に関わり、数多くの作品の翻訳・プロデュースを手がけている。

販売価格:
¥2,970

【日本語版アメコミ】デッドプール vs ウルヴァリン  

不死身VS.不死身。前代未聞の死闘が始まる!
いつもジョークを飛ばしている、饒舌な傭兵デッドプール。常に無口で、必要最低限のことしか口に出さないウルヴァリン。拳銃から日本刀まで、あらゆる武器を使いこなすデッドプール。己の肉体のみを武器に、並み居る強敵に立ち向かうウルヴァリン。一見すると真逆に思えるこの二人だが、実は共通点がある。それは、どちらも不死身の肉体と、並外れた戦闘能力を誇っているということだ。この二人の対決は、まさに最強VS.最強!前代未聞の死闘を選りすぐった短編集が、日本オリジナル編集で登場!
■収録作品: 『Wolverine(1988)』 #88、『Wolverine: Origins(2006)』 #20-25、『Wolverine/Deadpool: The Decoy(2010)』 #1
【著】ダニエル・ウェイ[作]/スティーブ・ディロン[画]
●ダニエル・ウェイ[作]……ライター。2008年から始まった『デッドプール』の第2シリーズを手掛けている。他の代表作として『ウルヴァリン:オリジンズ』、『ヴェノム』、『ゴーストライダー』などがある。
●スティーブ・ディロン[画]……イギリス出身のアーティスト。代表作として『パニッシャー』などがある。2016年に病没した際は、多くのファンや関係者が彼の死を悼んだ。
●吉川 悠[訳] ……翻訳家。アメコミ関連の執筆を行いながら翻訳を手がける。主な訳書に『ヤング・アベンジャーズ』シリーズ、『スパイダーマン:クローン・サーガ・オリジナル』などがある。

販売価格:
¥3,080

【日本語版アメコミ】ザ・ミステリー・オブ・ウルトラセブン  

マーベル・コミックスが贈るウルトラマンの物語、第三弾!
統合科学特捜隊「USP」の隊員ハヤタ・シンはウルトラと呼ばれる異星人と融合し、超人「ウルトラマン」に生まれ変わった。ハヤタはベーターカプセルによってウルトラマンに変身し、超人的な怪力、飛行能力、エネルギー光線発射能力などの超能力を発揮するが、その持続時間はわずか3分間……。ウルトラマンがUSPと手を取り合い、異次元からの侵略者に立ち向かう!
■収録作品: 『Ultraman: The Mystery of Ultraseven』#1-5
【著】カイル・ヒギンス[作]/ダヴィデ・ティント[画]
●カイル・ヒギンス[作]……映画業界を経てコミックス業界に入り、マーベル・コミックスをはじめ、DCコミックスやダイナマイト・エンターテインメントでも活躍しているライター。。
●ダヴィデ・ティント[画]……マーベル、ディズニー、IDWパブリッシングなどと組んで活躍しているコミックアーティスト
●石川 裕人 [訳] ……翻訳家。1993年よりアメコミの邦訳に関わり、数多くの作品の翻訳・プロデュースを手がけている。

販売価格:
¥2,750

【日本語版アメコミ/特典ステッカーあり】スパイダーパンク バトル・オブ・ザ・バンド  

映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』で話題沸騰!スパイダーパンクことホービー・ブラウンの物語が始まる!
アナーキストなギタリストであるホービー・ブラウンは、彼が暮らすアース138で唯一無二のスパイダーマン……人呼んで、スパイダーパンク!キャプテン・アナーキー、ライオットハート、カマラ・カーンら、パンクな仲間たち「スパイダーバンド」と共に、彼は今日も街を守るために飛び回る。ある日、クレイヴン&ザ・ハンターズとの戦いを終えて基地に帰還した彼らは、謎のヴィランの襲撃を受けるのだが……!?『スパイダーバース』シリーズファン必読!スパイダーパンクの物語を見逃すな!
■特典: 「スパイダーパンクフェア」特製ステッカー付属
■収録作品: 『Spider-Punk』#1-5
【著】コーディー・ジグラー[作]/ジャスティン・メイソン[画]
●コーディー・ジグラー[作]……マーベル・コミックスでは『スパイダーパンク』のほか『マイルス・モラレス:スパイダーマン』などに携わっているライター。
●ジャスティン・メイソン[画]……『スパイダーマン2099:ダーク・ジェネシス』、『スター・ウォーズ:レヴェレーションズ』などに参加しているコミックアーティスト。
●権田 アスカ [訳] ……翻訳家、ライター。主な訳書に『マーベル・スタジオ・ビジュアル・ディクショナリー』、『週刊マーベル・ファクト・ファイル』、『週刊アイアンマン』、『マーベル グラフィックノベル・コレクション』などがある。

販売価格:
¥2,640

【日本語版アメコミ】フラッシュポイント・ビヨンド   

消えたはずのフラッシュポイント世界が再来?事態は更なる混沌へ―
ある日、死んだはずのトーマス・ウェインが目覚めると、そこはフラッシュが時間軸を修復する前の並行世界だった。想定外の事態を危惧したトーマスは、愛する息子ブルース・ウェインが存在する時間軸に再び戻すため、あらゆる強行手段に乗り出す。目的のためなら手段を選ばない彼は、手始めに自身の世界でのフラッシュことバリー・アレンを誘拐して利用しようとするが、アクアマンや謎の凶悪ヴィランからの襲撃を受けてしまうことに。はたして、並行世界の存亡と行方は……?10年越しに描かれる、『フラッシュポイント』待望の続編!
■収録作品: 『Flashpoint Beyond』#0-6
【著】ジェフ・ジョーンズ他[作]/ジェルマニコ[画]
●ジェフ・ジョーンズ[作]……『シャザム!:ビリー・バットソンと7つの魔法世界』、『ブラックアダム / JSA: ブラック・レイン』などを手がけているライター、作家、映画・テレビプロデューサー。
●ジェレミー・アダムズ[作]……『Dark Crisis: Worlds without a Justice League』、『The Flash』シリーズなどを手掛けている脚本家兼プロデューサー。
ック・レイン』などを手がけているライター、作家、映画・テレビプロデューサー。
●ティム・シェリダン[作]……『ティーン・タイタンズ・アカデミー』シリーズ、『バットマン:ザ・ロング・ハロウィーン(2021)』などを手掛けているライター。
●ジェルマニコ[画]……スペイン出身のコミックアーティスト。『インフィニット・フロンティア』の他、『BATMAN - ONE BAD DAY: CLAYFACE』、『Wonder Woman』などの作品を手掛けている。
●秋友 克也 [訳] ……翻訳家。主な訳書に『フラッシュ:イヤーワン』、『バットマン:エゴ』などがある

販売価格:
¥3,520

【日本語版アメコミ】スーパーマン:サン・オブ・カル゠エル/ザ・ ライジング  

クラーク・ケントの息子、ジョン・ケント。若き"鋼鉄の男(マン・オブ・スティール)"は、今日も前に進み続ける!Z世代のスーパーマンは、偉大な父親の跡を継ぐことができるのか!?
スーパーマン(クラーク・ケント/カル゠エル)が地球を去った。彼の息子ジョン・ケントは、父親に代わってこの星を守る"鋼鉄の男"スーパーマンの座に就くことを決意する。ボーイフレンドのジェイ・ナカムラとともに、気候変動や移民問題といった困難に立ち向かううち、ジョンは国際的な陰謀の存在に気付く。そして独裁国家ガモラを支配する大統領、ヘンリー・ベンディックスがレックス・ルーサーとの同盟を模索するなか、スーパーマンはアクアマンやナイトウィングと手を組むことに。若きスーパーマンの戦いが始まる!
■収録作品:『SUPERMAN: SON OF KAL-EL』#7-10,『SUPERMAN: SON OF KAL-EL 2021 ANNUAL』#1,『NIGHTWING』#89.
【著】トム・テイラー[作]/シアン・トーミー他[画]
●トム・テイラー[作]……ベストセラーとなった『インジャスティス』シリーズをはじめ、『ディシースト』シリーズや『スーサイド・スクワッド:バッド・ブラッド』などを手がけているライター。
●シアン・トーミー[画]……DCコミックス専属アーティスト。本シリーズの他に、『アラン・スコット:グリーンランタン』などを手がけている。
●吉川 悠 [訳] ……翻訳家、ライター。アメコミ関連の執筆を行いながら翻訳を手がける。訳書に『スーパーマン:サン・オブ・カル゠エル/ザ・トゥルース』、『スーパーマン・スマッシュ・ザ・クラン』などがある。

販売価格:
¥3,080

【日本語版アメコミ】アイアンマン2020:ロボット・レボリューション  

ロボットたちが革命を宣言した時、人類との戦いが幕を開ける!肉体が滅んで人工知能となり、義理の兄にすべてを奪われたトニー・スターク。彼は再び立ち上がることができるのか!?
トニー・スタークは、今の自分は人造の肉体を得たA.I.であり、トニー・スターク本人は既に死亡したと公表した。一方、彼の義理の兄であるアルノは、ビジネスパートナーのサンセット・ベインと共に、スターク・アンリミテッドの実権を握ることに成功。アイアンマンを含む、同社の資産を手に入れたのだった。そんな中、人工知能やロボットの人権を求める集団による人質立てこもり事件が発生。現場に駆けつけたアイアンマンだったが…。A.I.と人類の尊厳をめぐる戦いが始まる!
■収録作品:『Iron Man 2020』(2020) #1-6.
【著】ダン・スロット、クリストス・ゲージ[作]/ ピート・ウッズ[画]
●ダン・スロット [作] ……ライター。『アメイジング・スパイダーマン』の他、『ファンタスティック・フォー』や『カーネイジ:ブラック、ホワイト&ブラッド』などを手がけている。
●クリストス・ゲージ [作] ……ライター。マーベルでは『グウェン・ステイシー』や、マリオ・アルベルティと共に『X-MEN/スパイダーマン』シリーズも手掛けている。
●ピート・ウッズ [画] ……アーティスト。マーベルではファビアン・ニシーザとともに手がけた『デッドプール』シリーズや『X-MEN』関連作などが知られている。
●石川 裕人 [訳] ……翻訳家。1993年よりアメコミの邦訳に関わり、数多くの作品の翻訳・プロデュースを手がけている。

販売価格:
¥2,860

【日本語版アメコミ】スパイダーマン 2099 エクソダス  

映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』で話題沸騰。未来の世界のスパイダーマンが立ち上がる!「スパイダーマン2099」ことミゲル・オハラの物語!
時は2099年。我々にとっての"未来の世界"に生きるスーパーヒーロー「スパイダーマン2099」ことミゲル・オハラ。彼が住むヌエバヨーク(未来の世界のニューヨーク)では、謎の組織が陰謀を巡らせ、ロキが暗躍する。さらには未来の世界のX-MEN、ムーンナイト、ブラック・ウィドウにニュー・アベンジャーズも登場!?ヌエバヨークの親愛なる隣人たちを守るため、ミゲルは今日も奮闘する!
■収録作品:『Spider-Man 2099: Exodus Alpha』,『Spider-Man 2099: Exodus』#1-5,『Spider-Man 2099: EXODUS OMEGA』.
【著】スティーブ・オーランド[作]/デイブ・ウォッチャー他[画]
●スティーブ・オーランド [作] ……ライター。『バットマン』や『JSA』シリーズなどを手がける。
●デイブ・ウォッチャー [画] ……アーティスト。マーベルでは『パニッシャー』などを手がけている。
●中沢 俊介 [訳] ……翻訳家、ライター。主な訳書に『ブルービートル:青い衝撃』『バットマン』シリーズなどがある。

販売価格:
¥3,300

【日本語版アメコミ】インフェルノ  

ミュータントの存亡をかけた、シリーズ最高峰のスペクタクルアクション!X-MENたちに最大の危機が迫ろうとしている。ミュータントの未来がかかった命運は一体誰の手に…。
最愛の妻・デスティニーの復活を条件に、評議会の指示で危険なスパイ活動に従事してきたミスティーク。だが、その取り決めが嘘だと知った彼女は、評議会に叛意し、妻を復活させようと水面下で奔走する。しかし、そんなミスティークの動きを警戒する者がいた…。それは、ミュータント滅亡を阻止するべく転生を繰り返してきたモイラ・マクタガート。ミュータント同士の争いがこれまでにないほど激化し、楽園クラコアが地獄の業火に焼かれる!『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』から続くX-MENサーガ第1部がついに完結!
■収録作品:『INFERNO』(2021) #1-4.
【著】ジョナサン・ヒックマン[作]/ ヴァレリオ・シティ[画]/ ステファノ・カセッリ[画]/R.B.シルバ[画]
●ジョナサン・ヒックマン[作]……ライター兼アーティスト。代表作に『ファンタスティック・フォー』、『FF(英語版)』、『S.H.I.E.L.D.』などのライターを務めたことで知られる。X-MENシリーズを手掛けるのは本書で最後である。
●ヴァレリオ・シティ[画]……イタリア出身のアーティストで、本書以外には『ニュー・アベンジャーズ』、『ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー』を手掛けている。
●ステファノ・カセッリ[画]……イタリア出身のアーティストで、初期の長期作品には、『シビル・ウォー: ヤング・アベンジャーズとランナウェイズ』、『アベンジャーズ: ザ・イニシアティブ』などがある。
●R.B. シルバ[画]……ブラジル出身のアーティストで、「X-MEN ブルー」と「パワーズ・オブ・X」などの代表作がある。
●高木 亮[訳]……翻訳家。主な訳書に『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』や『バットマン:キリング・タイム』(ともに小社刊)などがある。

販売価格:
¥3,520

【日本語版アメコミ】ストレンジ・アカデミー3:ウィッシュクラフト  

夜の墓場で校外学習?魔法学校の生徒たちが直面する、恐るべき真実とは!?
マーベル初の魔法学校こと、ストレンジ・アカデミー。そこに通う個性豊かな生徒たちは、今日も大騒ぎ!夜のニューオリンズに繰り出した子供たちは、街で有名な墓地を探検することに。そこで彼/彼女らが目にしたものとは!?一方、強力な魔力を秘めた人間の女の子エミリーは、クラスメイトたちとは別行動で、独自の校外学習に出かけようとしていた…。マーベル・ユニバースのドタバタ魔法学校ファンタジー、待望の第3弾!
■収録作品:『STRANGE ACADEMY』 #13-18.
【著】スコッティ・ヤング[作]/ ハンベルト・ラモス[画]
●スコッティ・ヤング[作]……アメリカ出身のコミックアーティスト、ライター。マーベル・キャラクターたちを三頭身のかわいらしい姿で描くバリアントカバーで有名。2014年には『ロケット・ラクーン』をライターとして担当している。
●ハンベルト・ラモス[画]……近年の『スパイダーマン』誌を牽引しているアーティスト。ライターのダン・スロットと共に、MARVELの女性ヒーロー、シルクを生み出した経歴も持つ。
●小池 顕久[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『チャンピオンズ』シリーズ(小社刊)や、『トランスフォーマー:モア・ザン・ミーツ・ジ・アイ』シリーズ(ヴィレッジブックス刊)がある。

販売価格:
¥2,860

【日本語版アメコミ】X-MEN:ザ・トライアル・オブ・マグニートー  

磁界王マグニートーが容疑者として追われるシリアス・サスペンス!
ミュータント史上最大の祭典であるへルファイア・ガラの翌朝、スカーレット・ウィッチことワンダ・マキシモフが死体となって発見される…!!!事件の全貌を解き明かすべく、ミュータントによる捜査チームが動き出し、マグニートーにワンダ殺害の嫌疑がかけられた。仲間を失った喪失感で悲嘆に暮れる者や義憤に燃える者、そして真相を追う者、様々な想いや意図が交錯する中、裁きのふるいにかけられたマグニートーの試練がいま幕を開ける!
■収録作品:『X-MEN:The Trial of Magneto』 #1-5.
【著】リア・ウィリアムズ[作]/ ルーカス・ヴェルネック[画]/ デイビッド・メッシーナ[画]
●リア・ウィリアムズ[作]……YA向けのファンタジー作家であり、マーベルでのデビューは2017年。本書以外には『Xターミネーターズ』『アメイジング・メリー・ジェーン』などを手がけている
●ルーカス・ヴェルネック[画]……ブラジル出身のアーティストで、本書以外には『イモータルX-MEN』などを手がけている。
●デイビッド・メッシーナ[画]……イタリア出身のアーティストで、ヨーロッパでは成人向けのコミックなどを出したことがある。
●高木 亮[訳]……翻訳家。主な訳書に『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』や『バットマン:インポスター』(ともに小社刊)などがある。

販売価格:
¥2,860

【日本語版アメコミ】スパイダーマン キャラクター事典  

『SPIDER-MAN』誕生60周年記念!
「親愛なる隣人」スパイダーマンに関連する、200以上のヒーロー&ヴィランを徹底紹介するキャラクター事典が登場です。洗練されたアートデザインに、能力、オリジン、パワーランク、身長や体重だってこの本を読めばすべてがわかる。スパイダーマンに関わる数々のキャラクターたちの歴史や秘密を紐解こう!
■収録作品: -
【著】ダニエル・ウォレス、メラニー・スコット
●ダニエル・ウォレス[著]……作家。ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラー『Star Wars: The New Essential Guide to Characters』など数多くのコミックス関連書籍を手掛けている。
●メラニー・スコット[著]……作家。『Black Widow: Secrets of a Super-Sy』、『Marvel's Greatest Comic』『DC Ultimate Character Guide』『Marvel Ultimate Fact Book』『DC: Absolutely Everything You Need to Know』など、さまざまなコミック関連出版物を執筆。

販売価格:
¥4,730

【日本語版アメコミ】トーキョー・ゴースト  

2089年、機械に侵食され、ドラッグやギャングがはびこる世界。ロサンゼルスの保安官デビー・ディケイとレッド・デントは、相棒であり、幼なじみであり、愛し合う恋人同士でもあった。デビーはテック依存症に苦しむレッドを救うため、支配者フラックと取引をし、唯一テクノロジーの支配から逃れた都市「トーキョー」へ潜入捜査に赴く。彼女はトーキョーに向かえば全てが救われると信じていた。愛し合う二人の運命を変えてしまうとも知らずに……。
彼らは最後の楽園――トーキョーでいったい何を見るのか?現代におけるサイバーパンクの名作がついに邦訳!
■収録作品: 『TOKYO GHOST』#1-10
【著】リック・リメンダー[作] / ショーン・マーフィ[画]
●リック・リメンダー[作]……カリフォルニア州ロサンゼルス在住のコミッククリエイター。代表作は『ヴェノム』『キャプテン・アメリカ』(マーベル)や『ブラック・サイエンス』(イメージ・コミックス)『フィアー・エージェント』(ダークホース・コミックス)など。
●ショーン・マーフィ画]……アメリカ出身のアーティスト。『アメリカン・ヴァンパイア』シリーズなどを手掛ける。

販売価格:
¥3,960

【日本語版アメコミ】バットマン キリング・タイム  

若き日のバットマンの闘いを描く、本格ミステリーがついに日本語訳化!
ブルース・ウェインがバットマンとして活動を始めて間もない頃。キャットウーマンとリドラーによる強盗事件が発生した。バットマンが事件の捜査を開始する一方で、150万ドルもの現金を奪った二人の犯罪者は、資金を洗浄して逃走経路を確保するため、ゴッサムの闇社会を牛耳る男「ペンギン」と密会する。しかしリドラーは何を思ったか、協力者であるはずのペンギンに銃を向けるのだった。嘘と裏切りが横行するゴッサムで、最後に笑うのは誰だ!?
■収録作品: 『Batman: Killing Time』#1-6
【著】トム・キング[作] / デイビッド・マルケス[画]
●トム・キング[作]……DCリバース期の『バットマン』を担当。他に『ヒーローズ・イン・クライシス』『ロールシャッハ』などを手がける。
●デイビッド・マルケス[画]……『アルティメット・コミックス・スパイダーマン』『オールニュー・X-MEN』『シビル・ウォーII』『ディフェンダーズ』などを手がけるアーティスト。

販売価格:
¥3,300

【画集/アートブック】ORACLE(オラクル) gehn / ハイファンタジー物語画集  

緻密にして壮大。圧倒的なリアリティ。超実力派「gehn」氏による待望の初作品集!
『ELDEN RING』などの数々のビデオゲーム、映像作品に参加してきた超実力派コンセプトデザイナー「gehn/TSUTOMU KITAZAWA」氏による待望の初作品集が小学館集英社プロダクションから発刊。世界じゅうを虜にする圧倒的な画力とイマジネーション。「ダークファンタジーの巨匠」とも呼ばれる著者が8年間構築し続けてきた作品群は、オリジナルの物語とイラストによる中世ヨーロッパファンタジー。世界に均衡と混沌をもたらした「竜信仰の伝承」、新世界の到来を告げる白鯨の伝承「神の使者」、太古に栄華を極めた「いにしえの王族の世界」、まるで神話のごとく、いくつもの時代を流れる壮大な物語をベースにした人気イラストシリーズ全3篇を収録しました。神や王といったキャラクター造形、衣装の装飾、巨大建造物のデザインなど、あらゆる描写が細部にまで精緻を極める。「精巧」「美麗」「神秘」とSNS上で話題のイラスト群がついに物語としてつなぎ合わされ、新たな神話がここに誕生します。
【著】gehn / ゲーン TSUTOMU KITAZAWA
CM制作会社、ゲーム開発会社を経てフリーランスのコンセプトデザイナーに転向。ゲームや映像、遊技機のコンセプトデザインの仕事を中心に活動する。2015年に合同会社ゲーングラフィックスを設立。これまでにカードゲーム『レジェンドオブモンスターズ』、小説『混沌の惑星』シリーズ、『ELDEN RING』『Bloodborne』など多くの作品制作に関わる。イタリアで行われる世界最高峰の国際的デザインアワード「A'Design Award & Competition 2021」にてブロンズ賞を受賞。そのほか、国内外での受賞歴多数。

販売価格:
¥3,300

【日本語版アメコミ】インフィニット・フロンティア  

多元宇宙を守る集団ジャスティス・インカーネイトが、ダークサイドと新たな危機に立ち向かう!
ワンダーウーマンをはじめとするDCヒーローは、『バットマン・デスメタル』で邪神パーペチュアから多元宇宙を救い、失われた歴史を取り戻した。しかし、代償もあった。ダークサイドがかつてないほどの力を得て復活して、新たに危険な謎が多元宇宙に生まれたのだ。ジャスティス・ソサエティのグリーンランタンであるアラン・スコットと、その息子オブシディアン、そしてプレジデント・スーパーマンを中心にした多元宇宙を守る集団ジャスティス・インカーネイトが、ダークサイドと新たな危機に立ち向かう!
■収録作品:『INFINITE FRONTIER』#0-6、『INFINITE FRONTIER: SECRET FILES』#1.
【著】ジョシュア・ウィリアムソン他[作] / ジェルマニコ他[画]
●ジョシュア・ウィリアムソン[作]……『フラッシュ:イヤーワン』『フラッシュ:ライトニング・ストライク・トゥワイス』『バットマン/スーパーマン:シークレット・シックス』などを担当。
●ジェルマニコ[画]……『インジャスティス』シリーズをはじめ、『グリーンランタン:ブラックスターズ』『フラッシュポイント・ビヨンド』などを手がける。
●中沢 俊介[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『ブルービートル:青い衝撃』『バットマン』シリーズ(ともに小社刊)などがある。

販売価格:
¥4,840

【日本語版アメコミ】アクアマン ディープ・ダイブス  

アトランティスと七つの海の王、アクアマンの物語が最高のアーティストたちの手によって紡がれる!
スーパーヒーローにしてアトランティスと七つの海の王アクアマンをはじめ、メラ、ブラックマンタ、アクアラッドなどの個性豊かなキャラクターが気鋭のアーティストの手によって新たな伝説となる!
彼らは広大な海を舞台に、どんな戦いを繰り広げるのか?
■収録作品:『Aquaman Giant』#1-4、『Aquaman: Deep Dives Digital Chapters』#1-9.
【著】スティーブ・オーランド、トム・テイラー他[作] / V・ケン・マリオン、ポップ・マン他[画]
●スティーブ・オーランド[作]……ライター。『バットマン』や『JSA』シリーズなどを手掛ける。
●トム・テイラー[作]……ビデオゲームを元にした『インジャスティス』シリーズや、マーベル・コミックスの『オールニュー・ウルヴァリン』などで知られるライター。
●ポップ・マン[画]……タイ出身のアメリカ人アーティスト。『フラッシュ』などを手掛ける。
●吉川 悠[訳]……翻訳家、ライター。アメコミ関連の執筆を行いながら翻訳を手がける。訳書に『 スーパーマン:サン・オブ・カル:エル/ザ・トゥルース』(小社刊)などがある。

販売価格:
¥2,970

【日本語版アメコミ】キング・イン・ブラック  

銀河を蹂躙した暗黒の帝王が、地球に現れた!苦戦を強いられるヒーローたち。その時、ヴェノムが取った行動とは!?
銀河系を恐怖のどん底に陥れた、黒衣の帝王ヌール。奴がついに地球に到達した。シンビオート・ドラゴンの軍勢を指揮下に置くヌールは、アベンジャーズ、X-MEN、ファンタスティック・フォーといった名だたるヒーローたちを次々に苦境に立たせる。黒衣の帝王の恐ろしさをよく知るヴェノム(エディ・ブロック)は、かつてない事態を前にどう動くのか!?
マーベル・ユニバースを揺るがす、大いなる戦いの幕が切って落とされた!
■収録作品:King In Black (2020) #1-5
【著】ドニー・ケイツ[作] / ライアン・ステッグマン[画]
●ドニー・ケイツ[作]……アメリカ、テキサス州生まれのライター。ディラン・バーネットと共作した『コズミック・ゴーストライダー』、ライアン・ステッグマンと組んだ『ヴェノム』、ニック・クレインとの『ソー』などで知られる。
●ライアン・ステッグマン[画]……2018年から始まった『ヴェノム』誌を担当したアーティスト。
●吉川 悠 [訳] ……翻訳家、ライター。アメコミ関連の執筆を行いながら翻訳を手がける。訳書に『ヤング・アベンジャーズ』シリーズ、『スパイダーマン:クローン・サーガ・オリジナル』(共に小社刊)などがある。

販売価格:
¥2,970

【日本語版アメコミ】X-MEN ヘルファイア・ガラ  

ミュータント史上最大の祭典ヘルファイア・ガラが開催!時代の始まりを告げる重要な夜がやってくる。
名だたるヒーロー、各国の有力者たちが招かれ、極上のファッションに身を纏い、重要な取引を行う。しかし今夜のガラは一味違う…。すべてが変わるから。このイベント最大の目的は二つの報告を発表すること。一つ目はクラコア最初の新X-MENのお披露目。そして今宵の最後に花火が打ちあがったとき、新たな時代の始まりを告げる二つ目の発表が訪れる。
"歴史に残る瞬間"を私たちは目撃する。
■収録作品:『MARAUDERS (2019)』 #21, 『X-MEN (2019) 』#21,『 PLANETSIZE X-MEN (2021)』 #1, 『S.W.O.R.D. (2020)』 #6 『 CLASSIC X-MEN (1986)』 #7.
【著】ジョナサン・ヒックマン他[作] / マテオ・ロリ他[画]
●ジョナサン・ヒックマン[作]……マーベル・コミックスでは『ディストリクトX』や『サイレントウォー』などを、イメージ・コミックスでは2000年代中盤の『スポーン』を手がける。
●マテオ・ロリ[画]……2008年からMARVELで活躍するイタリア人コミックアーティスト。本作のほかに『デッドプール・キラストレイテッド』を担当。
●高木 亮[訳]……翻訳家。主な訳書に『X・オブ・ソーズ』や『X-MEN』シリーズ(ともに小社刊)などがある。

販売価格:
¥2,860

【日本語版アメコミ】ミズ・マーベル チーム・アップ  

ジャージーシティの若き守護者、ミズ・マーベルことカマラ・カーンが主役で登場!
ミズ・マーベルが二人のヒーローとチームアップ!まず相棒に選ばれたのはスパイダーマン!ロサリオ博士が開発した新装置「ポリー」が原因でなんと二人の精神が入れ替わってしまう。そしてその装置を狙う悪党ジャッカルに、慣れない体で彼らはどう立ち向かうのか?続いてチームアップするのはキャプテン・マーベルのキャロル・ダンバース。初代キャプテン・マーベルことマー=ベルの出現により、彼女たちは彼の「復讐計画」に関わることになるが……。若きヒーロー、ミズ・マーベルはチームアップして勝利をつかむことができるのか!?
■収録作品: 『MARVEL TEAM-UP』#1-6
【著】イブ・ユーイング、クリント・マッケルロイ[作] / ジョーイ・バスケス、イグ・グアラ[画]
●イブ・ユーイング[作]……シカゴ大学で教鞭をとる社会学者。『アイアンハート』『チャンピオンズ』といった作品を手がける。
●ジョーイ・バスケス[画]……『マグニフィセント・ミズ・マーベル』やアスペン・コミックスの『カリズマジック』を担当する。
●中沢俊介[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『スパイダーマン・ノワール』『スパイダー・ウィメン』シリーズなどがある。

販売価格:
¥2,750

【日本語版アメコミ】アベンジャーズ / ファンタスティックフォー エンパイア  

アベンジャーズとF4。最高峰のチーム2組が人類存続の危機に立ち向かう!
長きに渡って敵対し、戦争を繰り広げていた二つの宇宙種族、クリーとスクラルがついに手を組み、彼らの戦艦隊が地球に向けて出発した。人類の存続を脅かす危機を前に、アベンジャーズが戦いの準備を整える一方で、ファンタスティック・フォーは外交的解決の手段を模索する。マーベルユニバースで最も名高い二つのスーパーヒーロー・チームは、団結して人類史上最大級の非常事態を切り抜けることができるのか!?壮大なスケールでお届けする、マーベル・スペースエイジの幕開けを目撃せよ!
■収録作品: Empyre #0 Avengers (2020), Empyre #0 Fantastic Four (2020), Empyre (2020) #1-6, Empyre Aftermath: Avengers (2020) #1, Empyre Fallout: Fantastic Four (2020) #1
【著】ダン・スロット 他[作] / ヴァレリオ・スキーディ 他[画]
●ダン・スロット[作] ……コミックスライター。『アメイジング・スパイダーマン』の他、『ファンタスティック・フォー』や『シーハルク』などを手がけている。
●ヴァレリオ・スキーディ「画] ……イタリア出身のアーティスト。『X-MEN』や『アイアンマン』『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』などに携わっている。
●石川 裕人[訳] ……翻訳家。1993年よりアメコミの邦訳に関わり、数多くの作品の翻訳・プロデュースを手がけている。

販売価格:
¥4,400

【日本語版アメコミ】デッドプール Black, White & Blood  

よい子は読んじゃダメ!マーベル最高峰の作家陣が白と黒と赤の3色のみで血塗られた闘いを描く人気シリーズ!
デッドプール。その名を聞いた時、あなたは何をイメージするだろうか?大ヒットした映画のキュートな主人公?いつもジョークを飛ばしている、おちゃめなハンサムガイ?第四の壁を破って読者に話しかけてくる、掟破りのスーパーヒーロー?どれも正解だけど、彼の魅力はそれだけじゃない。デッドプールことウェイド・ウィルソンは、いくつもの屍山血河を越えてきた、唯一無双の傭兵なのだ。白と黒と赤の3色のみで容赦なく描かれる、暴力とジョークの応酬に刮目せよ!
■収録作品:『Deadpool: Black, White & Blood』#1-4
【著】トム・テイラー 他[作] / フィル・ノト 他[画]
●トム・テイラー[作]……ベストセラーとなった『インジャスティス』シリーズをはじめ、『ディシースト』シリーズや『スーサイド・スクワッド:バッド・ブラッド』(共に小社刊)を手がけているライター。
●フィル・ノト[画]……コミックスアーティスト。『ブラック・ウィドウ』や『デアデビル』などの人気作品を手がけている。
●中沢俊介[訳]……主な訳書に『ドゥームズデイ・クロック』『バットマン:ジョーカー・ウォー』などがある。

販売価格:
¥2,750

【日本語版アメコミ】ベスト・オブ・スパイダーマン II  

大好評を博した『ベスト・オブ・スパイダーマン』。読者の熱い要望を受けて、第2弾が刊行!
1962年、内気でひ弱な少年、ピーター・パーカーは放射線を浴びたクモに咬まれ、クモと同様のスーパーパワーを手に入れることになった…スパイダーマンの誕生である。この誕生譚から60年以上の歳月が流れてもなお、なぜ彼は「スーパーヒーロー」の代名詞とも言うべき人気と知名度を誇っているのか。以前リリースされた『ベスト・オブ・スパイダーマン』に入りきらなかった傑作エピソードを日本で独自にセレクトし、その謎を解き明かす!
■収録作品: Amazing Spider-Man #12, #97, #229, #230, #252, Untold Tales of Spider-Man #1
【著】スタン・リー 他[作] / スティーブ・ディッコ 他[画]
●スタン・リー[作]……コミックス・ライター、原作者。様々なキャラクターの原作を手掛け、業界に変革をもたらした。
●スティーブ・ディッコ[作]……コミックス・アーティスト、ライター。マーベル・コミックスではスタン・リーと共に様々なキャラクターを生み出し、作画を担当した。
●石川 裕人[訳]……翻訳家。1993年よりアメコミの邦訳に関わり、数多くの作品の翻訳・プロデュースを手がけている。

販売価格:
¥2,970

【日本語版アメコミ】アベンジャーズ:チルドレンズ・クルセイド  

ウィッカンの現実改変能力が暴走!? それを制御できるのは…スカーレット・ウィッチ!
若きヒーローチーム、ヤング・アベンジャーズ。そのメンバーであるウィッカン(ビリー・カプラン)の現実改変能力が暴走し、制御不能となってしまった。能力を制御する術を知るのは、彼以上に強力な現実改変能力を持つ、スカーレット・ウィッチことワンダ・マキシモフ。行方不明になっているワンダの捜索を開始したビリーだったが、彼の前に立ちはだかったのは…X-MEN、アベンジャーズ、そして自身のチームメイトたちだった!?大好評のスーパーヒーロー青春群像劇、待望の第3弾!
■収録作品: 『AVENGERS: THE CHILDREN’S CRUSADE』 #1-9, 『YOUNG AVENGERS』#1, Material from 『UNCANNY X-MEN』(1981) #526
【著】アラン・ハインバーグ[作] / ジム・チャン 他[画]
●アラン・ハインバーグ [作] ……アメリカの脚本家。コミックスだけでなく、『ワンダーウーマン』をはじめとする映画や、テレビシリーズの脚本も手がけている。
●ジム・チャン [画] ……イギリスのアーティスト。1990年代半ばよりマーベルで活動し、『ヤング・アベンジャーズ』や『ニュー・アベンジャーズ』など、多くの作品を担当している。
●吉川 悠 [訳] ……翻訳家、ライター。アメコミ関連の執筆を行いながら翻訳を手がける。訳書に『ヤング・アベンジャーズ』シリーズ、『スパイダーマン:クローン・サーガ・オリジナル』などがある。

販売価格:
¥3,410

【日本語版アメコミ】X-MEN Vol.3:弔愛  

『X・オブ・ソーズ』以降激変した世界でミュータントたちはどう生きるのか?新たな『X-MEN』の物語、第三巻!
『X・オブ・ソーズ』後の世界。クラコアとアラッコの闘いにより世界は激変した。ミュータントたちによる「Xの治世」と呼ばれる新たな時代へ突入するが、その矢先に銀河三大帝国のひとつ、シーア帝国が危機に瀕し、彼らに助けを求めてきた。サイクロップスはこれに応じ、ストームやマーベルガールとともに救援に駆けつけるが…。一方、ミュータントの宿敵ともいえる人型兵器ニムロッドが覚醒し、クラコアに襲いかかり…!さらに待ち構える大型イベント『インフェルノ』に向け、盛り上がりを見せる『X-MEN』シリーズ、第三巻!
■収録作品: 『X-MEN』2019 #16-20
【著】ジョナサン・ヒックマン[作] / レイニル・フランシス・ユー 他[画]
●ジョナサン・ヒックマン[作]……『ファンタスティック・フォー』やマーベルNOW期における『アベンジャーズ』、2015年におけるマーベルの一大イベント『シークレット・ウォーズ』などを担当したライター。
●レイニル・フランシス・ユー[画]……フィリピン出身のコミックアーティスト。『X-MEN』『ニューアベンジャーズ』『シークレット・インベージョン』など数多くの作品に携わる。
●高木 亮[訳]……翻訳家。主な訳書に『ハウス・オブ・X/パワーズ・オブ・X』や『バットマン:インポスター』などがある。

販売価格:
¥2,860

【購入特典付属】【日本語版アメコミ】バットマン:カワードリー・ロット  

スケアクロウがさらなる恐怖を引き連れて戻ってきた!ゴッサムシティの次世代のヒーローは誰だ!?
アーカム・アサイラムに襲撃事件が発生。誰もがジョーカーの仕業だと思い込んだその背景にはスケアクロウが関わっていた…奴は死んだはずではないのか!?その一方でゴッサムシティに新たな市長が生まれる。ナカノ市長はセイント産業と提携して、町からバットマンを追い出し次世代のヒーローを作り出す治安維持計画"マジストレイト"を発足。この街を救う守護者は一体誰か。ジョーカーウォー後のさらなる恐怖がこの街を襲う―。新キャラクターには新たな犯罪者軍団アンサニティ団のミラクル・モリ―が登場!
■収録作品: 『Batman』#106-111、『Infinite Frontier』#0
【著】ジェームズ・タイノンIV[作] / ホルヘ・ヒメネス[画]
●ジェームズ・タイノンIV[作]……DCユニバース版『ジャスティス・リーグ』『バットマン/ミュータント タートルズ』などに関わるライター。
●ホルヘ・ヒメネス[画]……DCユニバース版『ジャスティス・リーグ』『スーパーサンズ』などを手がけたアーティスト。
●中沢 俊介[訳]……翻訳家、ライター。主な訳書に『ドゥームズデイ・クロック』『バットマン』シリーズなどがある。

販売価格:
¥2,970
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