多彩なホラー系映画のフィギュアやプロップレプリカ、コスチュームなどを製作し、ホラーコレクターからも熱い視線を集めるトリック・オア・トリート・スタジオ。"ゾンビ映画の父"と呼ばれたジョージ・A・ロメロによって描かれたゾンビ三部作に数えられる1985年の『死霊のえじき(Day of the Dead)』から久しぶりの立体物が登場!ラインナップしたのは、足を握ると敬礼する様なポーズをとる「アンデッド・サリュート(死者の敬礼)」ギミックを搭載し"あの"ご褒美バケツも付属したお馴染みのゾンビ「バブ」、冒頭の新聞だけでなく、まさかのワニが付属し下が動くギミックを搭載したゾンビ「ドクター・タン」、伝説のシーンを再現可能な上半身と下半身が…な「のどに詰め込みやがれ!(Choke on 'em!)」ギミックを搭載した「ヘンリー・ローズ大尉」、そして地下基地内の研究者「サラ・ボウマン」には、あのゾンビ捕獲棒が付属!特にローズ大尉、サラは貴重な立体化となるのでお見逃しなく!